
誰かに私生活を盗聴もしくは盗撮をされているかも、という不安は 放っておくといつまでも続いていきます。 そしてそれは盗聴・盗撮が終わったという明確な証拠を得るまでは 果てしなく続いていくものです。
たとえ、知り合いの協力を得て盗聴や盗撮の機材を見つけて排除しても、 それだけでは盗聴・盗撮を誰がやったかわからず、 いつまた同じように盗聴・盗撮の被害にあうかもしれません。 不安を取り除くためにも犯人を明らかにし、二度と盗聴・盗撮が出来ないように 法的な処置も検討することが必要です。
ずっと不安におびえながら暮らしていくことを防ぐためにも、 盗聴・盗撮の検査だけでなく、盗聴・盗撮の犯人を確定させる調査も必要になります。 弊社ではそれらを一貫して専任の担当者がサポートいたします。 まずはどのような被害の実態があるのかを窓口までお申し出ください。